2011/08/24

ド○○ラ購入の保証期間マザー修理が1ヶ月でもかえらない

ド○○ラ購入したマザーボードが故障
保証期間だったので、サービスセンターに修理を依頼した。
2週間たっても修理に関する通知がこないので問い合わせたら
製造元の海外に修理依頼しているとのこと。
1ヶ月〜2ヶ月くらいかかるかもしれないとの回答をもらい
まさかと思っていたが、1ヶ月しても修理があがってこない。
客に対して1ヶ月たってもなんらかのフォローがないなんて
バカにしているとしか思えない。
こんな店とはさよならだ。

2009/11/15

工人舎SH6復活するもWindowsUpdateで死す

前回、工人舎SH6がbootができなくてリカバリして初期状態に戻ってしまったのだけど、ついでだからWindowsUpdateしたら、Cドライブの残量がなくなってしまった。結構問題になっているようだ。
もともとモバイルノートで16Gくらいしかないだからリカバリーのしようがない。
パーテションサイズの拡張をするかどこかディスクをくっつけるしかないようだ。
どうにかしろよ。
初期状態でUPDATEのパッチを充てたらディスク足りなく動かなくなるってユーザをばかにしていないか?
SSDなんかを使用している人は目も充てられないだろうね。
こんなのこれからいっぱいでてくるのだろね..
これを機会にVistaはきっちり諦めて、UbuntuをCドライブに本格的にインストールすることに決めました。

2009/11/14

工人舎SH6ブートできず

工人舎のモバイルノートSH6を持っているのだけど、突然、BOOTできなくなっていた。

missing operating system

と出てしまう。 リカバリ用のCDを作成していたので、スタートアップ修復してもBOOTできず。 コマンドプロンプトから「bootrec /fixboot」または「bootrec /fixmbr」を実行してもだめ。

工人舎のパーテションのハードディスクリカバリーでシステムパーティションのリカバリーをしてもだめ。
※これやると Norton Ghostが動くらしい。

UbuntuのUSB版を作成していたので、それで起動してパーティションテーブルを見てみると。sda2(vista)がboot可能になっていなかった。パーテションを以下のように修正したらBOOT OKに。

Disk /dev/sda: 40.0 GB, 40007761920 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 4864 cylinders
Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes
Disk identifier: 0xec10499a

デバイス Boot      Start         End      Blocks   Id  System
/dev/sda1               1         575     4617216   27  不明
Partition 1 does not end on cylinder boundary.
/dev/sda2   *         575        2720    17226752    7  HPFS/NTFS
/dev/sda3            2720        4864    17223680    7  HPFS/NTFS

sda1がリカバリー領域らしいだけど、素人にはわかるはずはないね!
ドライブをリカバリーってやるとパーテションもリカバリーするので、多分OKなんだろうけど、
データは消えてしまうね。なんでリカバリーツールでbootマークをつかないのだろう?
メーカに修理依頼するとウン万円もとられたりして…
結局、Vistaのパーテションのデータが消えてしまい、こちらの方が痛い。

2009/09/22

まともになってもIE8のCSSに泣く

IE8が6月頃に公開されてインストールしたのだが、速くなったのにびっくり。
関心していたところ、Firefox3.5が公開されてさらに速くなっていて、IE8のことなんてすっかり忘れていた。
ふと、自分がつくったページをIE8で見てみたら、表示がずれているではないか?
原因はIEハック。IE6、7とかまともでないブラウザ対応にhtmlをIE用にハックしていたのだが、IE8が少しまともになったらしくIE7用にハックしたcssが悪さをしていたらしい。

以下のようにIE7以上をよくあるパターンでハックしていた。

<!--[if gt IE 6]>
<link rel="stylesheet" type="text/css" media="screen,projection,print" href="[(base_url)]css/ie7.css" />
<![endif]-->

静的ページなので、しかたなくこのie7.cssに以下のようなイメージのハックを追加

html>/**/body xxx {
font-size:90%;
}

Windows7が発売されても、過去の遺産が遺産なだけに...
さらに悲惨な日々が続く...
※Windows7の標準をfirefoxに変えてくれ!!
(仕事だけWindowsを使う人のぼやき)

まともになってもIE8のCSSに泣く

IE8が6月頃に公開されてインストールしたのだが、早くなったのにびっくり。
関心していたところ、Firefox3.5が公開されてさらに早くなったりして、IE8のことなんてすっかり忘れていた。
ふと、自分がつくったページをIE8で見てみたら、表示がずれているではないか?
原因はIE8ハック。IE6、7とかまともでないブラウザ対応にhtmlをIE用にハックしていたのだが、IE8が少しまともになったらしくIE7用にハックしたcssが悪さをしていたらしい。

以下のようにIE7以上をハック

<!--[if gt IE 6]>
<link rel="stylesheet" type="text/css" media="screen,projection,print" href="[(base_url)]css/ie7.css" />
<![endif]-->

しかたないのでこのie7.cssに以下のようなイメージのハックを追加

html>/**/body xxx {
font-size:90%;
}

Windows7が発売されても、過去の遺産が遺産なだけに...
さらに悲惨な日々が続く...
※Windows7の標準をfirefoxに変えてくれ!!
(仕事だけWindowsを使う人のぼやき)

2009/05/07

もう少しyahooがんばれ

GW期間中、サイトのアクセスログをWatchしていた。
技術情報を公開しているサイトのアクセスログをみるとyahooからの検索が何件か入っていた。
以前まで皆無だったのにどうしたのかとrefferから逆アクセスしてyahooの検索をみる。
TOPページにサイトが表示されている。
googleで5ヵ月前のTOPページだったものだ。
(今は悲しいかなgoogleのTOPページにはない)
ついでに、apacheのアクセスログをクローラ別に見てみた。
googleは働きもので、sitemap登録してから毎日巡回。
yahooはsitemap登録してから4ヵ月ぐらいしないとyahooのクローラが巡回に着ていない。
(他のサイトもgoogleのindexよりもyahooのサイトエクスプローラでみるindexより少ないので同じなんだろう)
今、技術情報を検索する立場として、たとえ自分のサイトがTOPページにあろうとも古い情報が検索TOPページに表示されるのが憤慨。
最近MSNBOTがすごいいきよいでクロールしている。
MSが買収に失敗したから、MS自身の生き残り作戦はすごいのか...。
(百度もすごいけど)
yahooにはもう少し頑張ったもらいたいものだ。




2009/05/01

クローラmsnbotのjavascriptアクセスに泣く

最近、msnbotの行儀が悪い。
javascriptを動かして、アクセスしてくる。
javascriptを動かされて困ることは以下
1.カウンター
2.リアルタイム処理で時点の他のサイト情報を表示する。(高負荷処理)
わざわざ、クローラのアクセスでシステムに負荷がかからないようにjavascript化しているのに意味がない。
おまけにajaxでサイトをプレビューするjavascriptまで動かしてくれる。
(onmouseoverもの。サイトは負荷がかかってしょうがない。)
又、Aというドメインで定義しているjavascriptがBのサイトにカウントするようなものまで動作させている。(簡単に言えば一般の外へアクセスカウンター)
世の中のアクセス解析の会社はほとんどクローラのためにアクセスされてしまうだろう。
行儀が悪いことにrobots.txtにアクセス拒否を記載しても無視だ。
やっていることは、たちの悪い150番のセキュリティ会社のアクセスと同じだ。
とりあえず、後2~3日様子を見て、アクセスが続くようだったら、IPごと拒否するしかない。
※広告会社のjavascriptはどうなんだろう。こいつらへもアクセスしているのか?


2009/03/04

www.radian6.com/crawleがなぜかくる

rssをyahooのフィードに追加して、googleとyahooのmyページにフィードを追加してみた。
ところが、www.radian6.com/crawlerが突然訪問してきてすごいアクセスをする。
bodは間隔をおいてアクセスをするが、こいつは、ログ上は3ページ/秒出力のアクセスぐらいしている。
アクセスするページは動的に作成しているので、DBを専用しっぱなし。サーバは、ほぼハング状態。
(悪評ある百でもこんなばかなアクセスはしない)
大体がこのrssのフィードをどうしてradian6が分かったのか不思議だ。
pinでもこのフィードを飛ばしていない。
いきなりradian6がフィードのurlを正しく把握して、このフィードにダイレクトにアクセスして、記載ページをアクセしはじめた。
フィードのページ数が6000ぐらいあったので今回気づいたが、他のURLもapacheのログをみたら同様なアクセスをしていた。
今まで、ページ数が少ないので今まで気づかなかった。
尚、このフィードを登録したのはこのアクセスの前日だ。
radian6には悪いが、iptablesでパケットを拒否させてもらった。
※まるで素人が作成した巡回ソフトなみだ。

2009/02/28

wordpressのカスタムフィールドをwordpressintegrator経由でMODxでひろう

Wordpressをwordpressintegratorを使用してMODxで使用している。
wordpressのカスタムフィールドの値がMODxでひろえないかと思っていたが、可能な方法をひとつ発見した。

例えばWordpressブラグイン(例:another-wordpress_meta_plugin)にglobal変数とactionを追加する

another-wordpress_meta_plugin.php
function meta_head_start()の処理にglobal変数と変数の設定を追加

global $wordpreeintegrator_keywords;  //wordpreeintegrator
$wordpreeintegrator_keywords = sprintf("<meta name=\"keywords\" content=\"%s\"/>\n", $keywords); //wordpreeintegrator

actionを追加する
add_action('wp_meta_wordpressintegrator', array($_awmp_plugin, 'meta_head_start_wordpreeintegrator')); //wordpressintegrator


テーマのfunctions.php

function get_bloginfo_wordpressintegrator($show = '', $filter = 'raw') {
    switch($show) {
        case 'wordpreeintegrator_keywords':
            global $wordpreeintegrator_keywords; //ここでのglobalしないとひろえなかった
            $output = $wordpreeintegrator_keywords;

MODxのwordpressintegratorスニペットで、設定したglobal変数をひろう(プレイスフォルダーに格納)

global $wp_keywords_Individuallyl;
$modx->setPlaceholder("wp_keywords_Individuallyl", get_bloginfo_wordpressintegrator("wordpreeintegrator_keywords"));

2009/02/17

150.70.84.42とBaiduspiderに泣く

自宅サーバのルータがよくハングするので、apacheのログを解析していた。
多分、バッファーが少ないせいだと思うのだが、とにかく不明なアクセスは回避したいところだ。
Baiduspiderと150.70.84.42が多い。
Baiduspiderなんかはrobots.txtで拒否しているのだが、アクセスを止めない。
ちゃんとアクセス時にはrobots.txtを読み込んでいる。
只、問題はrobots.txtの読み込んでいるIPとpodのIPが違うところ。
これじゃいつまで待てばアクセスを止めるかわかりはしない。
まず、
.htaccessでアクセス拒否。
403を返しように設定したが上記ふたつのアクセスは止まらない。
次は、
httpd.confでアクセス拒否。
これはルートも含めてすべてのアクセスを拒否したが、これでもだめ。
次は、転送のステータスを返す。

deny from xxx.yy.zz.
ErrorDocument 403 http://aaa.bbb.ccc/404not.html

これで302(転送)を返して、404にしてもらう。
podは404のページを読み込んでいるが、そのオリジナルのページを次の日も読みにくる。(404なのに)
150.70.84.42は転送は無視だ。

どうやら、iptabelsでパケットを拒否するしかないようだ。
その前にBaiduspiderはお断りの窓口があるのでお願いするつもり。
150.70.84.42は窓口も公の情報さえ公開していない。
あまりページを更新していないのに、毎回ユーザと同時にアクセスする必要はないはず。
(一回アクセスしたデータは、特定期間を過ぎないとアクセスできない仕組みになっているという噂があるがさだかでない)

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